そなえ点検
そなえ点検公的保障と教育費の実測図

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子育て世帯のための無料試算 0 → 22

末っ子が22歳になるまでのお金の見通しを、一本の線に。

子どもの年齢と進学プランを入れると、その場でグラフが動きます。もしものとき必要になる教育費・生活費と、遺族年金などでまかなえる額を、同じ時間軸の上で比べられます。

はじめは例として、7歳と3歳のきょうだいがいる世帯の数字が入っています。ご自身の数字に変えると、結果のグラフがその場で引き直されます。

お子さまについて

人数と、いまの年齢を選んでください。目盛りの上の点を動かすか、−/+ボタンで1歳ずつ変えられます。まだ生まれていないお子さまは、目盛りを0より左(マイナス)へ動かすと「あと◯年で出産予定」として入力できます。

お子さまの人数

今の暮らし

世帯の生活費(月額)です。わからなければ目安のままで大丈夫です。

万円 / 月

目安は総務省「家計調査」2026年7月分・二人以上の世帯の消費支出平均(約30.1万円/月)です。万一の際、生活費は末子が18歳になるまでは今の7割、その後22歳になるまでは5割として試算します。

進学プラン(想定)

段ごとに公立・私立を選べます。大学を私立にすると文系・理系も選べます。あとから何度でも変えられます。

幼稚園
幼稚園
小学校
小学校
中学校
中学校
高校
高校
大学
大学
大学: 私立の種類

働き方

家計を主に支えている方の働き方です。受け取れる遺族年金の種類が変わります(この試算の金額は遺族基礎年金だけで計算し、会社員・公務員の方の遺族厚生年金は含めていません)。

今の備え

※だいたいの数字で構いません。

歳
万円
万円
万円
万円

「ご自身の年収」は、万一の際もご自身が働いて得られる見込みの年収です。手取りを概算して計算に反映し、60歳・65歳到達後は再雇用による収入減の目安(厚生労働省の統計に基づく。詳しくは下の「この試算の前提を見る」)も見込みます。「変更後の年収」は60歳より前の時点での見込み額を入れてください。住宅ローンは、団体信用生命保険(団信)に加入していれば万一の際に完済されるため必要総額には含めません。未加入の場合は残高をそのまま必要総額に加えます。

試算結果 —
結果を見る